アフィリエイト、情報起業、アドセンス、オークション、FXなどのネットビジネスで稼ぐ人にとって、

目からうろこの会計ソフト”が開発されました。

あの“弥生”にも搭載されていない“史上初”

自動会計機能を使って、あなたも“秒殺”

“青色申告”してみませんか?

 

 

 

 

 

        

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


じめまして。

 

神戸の長田で税理士事務所を経営しております佐伯です。

 

実は私、他の税理士さんと少し違った面を持っています。

 

それは、私自信がアフィリエイターやインフォプレナーとして活動し、

ネットビジネスに傾倒している所です。

 

それ故に、人は私の事を

 

「ネット系税理士」

IT税理士」

「サイバー税理士」

「アフィリエイター税理士」

 

などと、呼びます。

 

実績の一つとして、

税務商品に特化したアフィリエイトASPも自身で立ち上げました。

 

ご覧ください。

 

こちらが、そのASPになります。

現在既に700名以上のアフィリエイターが登録しています。

 

URLhttp://affiliate.yousense.info

 

このように、今までネットビジネスで培った経験を活かして

「ネットビジネス家専用」の税務顧問サービスを、去年の末から開始しました。

 

アフィリエイターやインフォプレナーなど、

おかげ様で短期間に多くのお客様からお申し込み頂きました。

 

そして、その時初めて分かった意外な事実がありました。

 

それは、多くの方が副業でネットビジネスをされていると言う事です。

 

そして、副業であっても青色申告をしたい、という方が多かったのです。

やはり、65万円の控除は魅力的だと言う事でした。

 

彼らに簿記の知識はありません。

簿記を学び、会計ソフトを勉強する時間もありません。

 

いったいどうすればよいのか?

 

私は、多くのネットビジネス家の意見を聞き取り、ある一つの理想に到達しました。

 

そしてとうとう、その理想を現実に変える事に成功したのです。

 

それが、今回、お伝えする会計ソフトの新機能です。

 

面倒な説明は抜きです。

 

まずは、モニターの体験取材をご覧ください。

 

 

 

 

いまや、ネット関連でビジネスをするなら、ネットバンクの利用は当たり前という時代。

たくさんの取引データーが日々、オンライン上でやり取りされています。

 

しかし、いざ確定申告の準備に取り掛かると、さぁ大変。

取引データーの一つ一つを仕訳、入力するなど、膨大な時間と手間がかかってしまいます。

 

また、青色申告をして65万円の控除を受けようとするならば、複式簿記の知識が必要です。

 

そんな中、とんでもない会計ソフトが開発されました!

 

簡単に言うと、ネットバンクの取引データーをそのまま会計ソフトに吸い込み、自動的に青色申告に必要な書類が

出来あがってしまうと言う事・・・。

 

そこで今回、モニターとしてネットバンクを多用されるという大橋さん(29に、今回の会計ソフトを実際に使って頂き

体験インタビューをさせて頂きました。

 

 

 

「結局、2月のほとんどは取引データーの整理、書類の作成に追われました・・・。」

「その間の利益ですか?さんざんなものですよ。」

 

 

「確定申告なんて寸前でなんとかなるでしょ!」

 

起業したての頃なんて、そんな感じでしたよ。

確定申告とか適当に考えて、儲けることだけに集中していましたね。

でも、2月にいざ確定申告の準備に取り掛かったときはへこみましたよ。

 

「え!?ちょっとまって。こんなに面倒なの?」って感じですよ。

 

「弥生」という会計ソフトを買って、中身も開けずに安心しきっていましたね。

 

そもそも、一番のミスは青色申告は「複式簿記」の知識が必要になるって事を

その時、初めて知ったってことですよ。

 

開業届の時にもらった資料にしっかりと書いてましたね。

もっと早く見ときゃよかった、って感じです。

 

・・・・この時、初めて事の大変さに気づいた大橋さん。簿記の知識も無かった大橋さんは、

手当たり次第、青色申告の参考書籍を買いあさり、挙句の果てには3万円も出して、

確定申告用の会計ソフトを買ったそうです。

 

 

 

 

「これが売り上げ、これが広告費、これが通信費、これが交際費、これが研修費・・・」

 

などなど、膨大な取引データーの一つ一つを勘定科目にあてはめ、月別にシコシコとエクセルにまとめていましたよ。

 

「こんなことなら、毎月やればよかった・・・。」

 

と後悔しながら、なんとかその年は確定申告(青色)する事ができましたね。

 

けど、あとあと、失敗に気付いたんですよ。

 

経費を計上し忘れているものが見つかったんです。

 

「げげー!最悪!」

 

って感じです。

 

思わず、ネットバンクの取引データーを何度も見直しましたよ!

 

 

・・・・この時、他にも申告漏れが無いかをチェックするのに、丸一日を使ったという大橋さん。

唯一の救いは、売り上げの計上ミスが無かったことだそうです。(税務調査は怖いですからね。)

 

 

 

 

「もう、二度と同じミスはしない。」

 

そう思って、申告が終わった後は毎週、取引データーを整理するようにしましたね。

超、面倒でしたけどね・・・。

 

でも、私はラッキーだったと思います。

 

この話を某起業セミナーで知り合った、税理士の佐伯先生に相談したときの話です。

 

 

「ちょっと、最近、開発しているソフトがあるんだけど使ってみる?」

 

 

と先生が聞いてきたのです。

 

なんでも、私のようにほとんどの取引をネットバンクでやっている人には、

とんでもなく便利な機能が付いている、会計ソフトを開発中だと・・・。

 

私はネット系のビジネスマンなのに、PCを使いこなせている訳ではありません。

 

なので、興味はあったのですが、面倒なので断ろうと思いましたね。

 

 

「会計ソフトって、けっきょくわかりにくいんですよね~」

 

 

と言って、先生に遠まわしに断ろうと思ったその時です、

 

 

「実はね、これ、ボタン一発で全部やってくれるんだけど・・・」

 

 

「はぁ?」って感じですよ。

 

正直耳を疑いました。

 

そんな、ロボットじゃないんだから・・・

不可能でしょ~、と思いましたよ。

 

 

「いったいどうやって・・・。」

 

そう思っていましたが、その方法と理屈を聞いて、

 

 

「あぁー!!なるほど!!」

 

 

と、思わず叫びましたね。

 

で、張り切ってそのソフトを使わせてもらう事にしました。

モニターという事なので、もちろん無料です。

 

で、スグにそのソフトを使って、試しに1か月分のデーターを処理してみたのですが・・・

 

「すげぇ!」

 

愕然としました。

 

たった、10分ですべてのネットバンクの取引データーが

あっという間に財務諸表に反映されてるんです!

 

まじで、びっくりですよ!

 

 

・・・・そうです、つまり。大橋さんはわずか10足らずの作業で、確定申告(青色)に必要な書類が

全部出来あがっている事に驚いたのです。ちなみに必要な書類とは、以下のような書類になります。

 

 

「仕訳日記帳」、「総勘定元帳」、「補助元帳」、「貸借対照表」、「損益計算賞」、

「製造原価報告書」、「月別収支内訳書」、「確定申告用貸借対照表」、「確定申告用損益計算書」

 

「今までの苦労って何なの?」

 

少し、悔しい気持ちもありましたね。

 

でも、それ以上に嬉しい気持ちでいっぱいですよ。

 

やっと、うっとおしい会計作業からサヨナラできたわけですからね!

本当にこの機能に感謝していますよ。

 

 

・・・・今では、月に一回、10分の作業で会計処理をすべて終わらせてしまう大橋さん。

前以上に利益を追求する体制が整い、今年の目標所得500万円に到達しそうとのこと!

 

 

 

 

 

 

 

 

“興味を持たれたあなたに、

こっそり5つの秘密を暴露します“

 

 

特徴1 「一発吸い取り式!ネットバンクを多用する人向け」

今回の新機能は、主にネットバンクを利用される方に向いています。中でもアフィリエイターやトレーダー、情報起業家、オークションセラー、ネットショップ運営者などの、ネットビジネス家には“目からうろこ”新機能です。あなたの売り上げはネットバンクに振り込まれていますか?購入した書籍や教材、通信費の支払い、PPC広告の支払いなど、ほとんどをネットバンク経由で取引していませんか?今回の新機能は、ネットバンク上の取引データーを一括で会計ソフトに取り込み、それを自動的に財務諸表化させる事ができます。これにより、今まで頭を抱えていたデーターの仕訳、会計ソフトへ入力する“手間から解放”されます。もし、まだあなたがネットバンクの利用をあまりされていないならば、今すぐ口座を開設し、この新機能を導入する事をお勧めいたします。それだけで、今まで毎月、毎年、数時間かけてしていた作業が、たった10分になるのですから。

 

 

特徴2 「簿記の知識が無いネットビジネス家向け」

今の会計ソフトは、PCに詳しくなくても簡単に使えるよう設計されています。しかし、使いこなすには、日商簿記で言えば最低でも3級の“簿記の知識”が必要になります。専業であってもサラリーマンの副業であっても、個人事業主が自力で青色申告をする場合は、複式簿記の知識が必要不可欠です。簿記を理解して無いと正しい記帳が出来ません。さらに、会計ソフトのマニュアルや、ユーザーサポートも、ユーザーにある程度の簿記知識があるものとして対応しております。しかし、「ネット君」は、あなたに複式簿記の知識が無くても問題ありません。今回の新機能を使うと、あなたは仕訳をしなくて済むようになります。そして、青色申告に必要な決算書類が自動的に出来上がります。つまり、複式簿記”の知識を使う“必要が無い”のです。あなたはこれにより、今まで、書籍とにらめっこをしていた時間と費用を全て、儲ける時間に転換するが出来ます。

 

 

特徴3 1年分の財務諸表もあっという間に完成」

リアルで使った交通費などは、その月ごとに管理する事が必要ですが、殆どの取引をネットバンクでされている場合は、年一回の作業で、青色申告に必要な書類をスピーディに作成する事が出来ます。あなたがする事は、銀行の年間取引データーを会計ソフトに取り込み、ボタンを押すだけです。あとは、ネットバンクを介さなかったデーターを手入力すれば出来上がりです。

 

 

特徴4 「バージョンアップ等のランニングコストが要らない。」

一般的な会計ソフトは全ての業種に対応しているといった点から、多くの法改正に迅速に対応する必要があります。その為、毎年バージョンアップをする必要があります。それに伴い、利用者は有料サポートの契約を更新するなど毎年ランニングコスト”がかかります。しかし、「ネット君」はこれらのようなランニングコストを必要としません”。なぜなら、史上初!ネットビジネス家に利用者を絞った会計ソフトだからです。多種の業種に対応している一般的な会計とは違い、自分に関係のない法改正の為にソフトをバージョンアップさせる必要はありません。もちろん、ネットビジネス家に影響する法改正があればソフトをバージョンアップさせる必要がありますが、多くの会計ソフト販売企業が行うように、当社は不必要なものにお金を払って頂くような事は致しません。

 

 

特徴5 「無料で現役税理士に質問できる。」

多くの会計ソフトは、サポート先でソフトの使い方を聞くだけとなります。サポート先は、ユーザーに簿記の知識があって当然と考えております。「この取引はどのような仕訳になるのか?」等の簿記的な質問には、答えてくれない事が殆どです。しかし、「ネット君」のサポート体制は違います。なぜなら、開発側に現役の税理士”である私がついているからです。操作やソフトのトラブルに関しては開発会社が対応し、税に関する質問は私が直接お答えいたします。

 

 

主にこれらのような5つの特徴を持っています。

 

もっと分かりやすく

 

 

 「他の会計ソフトとどこが違うの?」

 

 

を説明すると?大きく分けて以下の点が異なります。

 

 データー入力の手間がいらない。

 簿記の知識がいらない。勉強をしなくてよい。

 ネットビジネス家向けに開発されている。

 ランニングコストがかからない。

 開発者、販売者、サポート先がネットビジネスの会計を熟知している。

 金額が安い。

 開発者が税理士事務所だから、フォロー体制が充実している。

 大手会計ソフトでは銀行データーを取り込めないし、カスタマイズに高い費用がかかる。

 毎年バージョンアップのお金がかからない

 

いかがでしょうか?

 

「ネット君」はコストパフォーマンスに優れた、

 

“完全に簿記の知識がないネットビジネス家を

ターゲットに作られた会計ソフト”

 

と言い切れます。

 

「でも、実際は使い方がややこしいんじゃないの?」

 

と、あなたは思われたかもしれません。

 

では実際にどのくらい作業が楽かを、証明してみせましょう。

 

 

あなたが秒速で会計処理する為の

“実況”

48秒クッキング!

 

 

 

CSVって何ですか?」

 

CSVとは、主に表計算ソフトやデータベースソフトがデーターを保存するときに、使う汎用性の高いファイル形式です。まずは、取引先銀行のデーターをCSVでダウンロードします。

ここでは、ジャパンネットバンキングで、取引されている場合の手順を紹介します。

 

    手順 ① <Welcome Page画面>

ログイン後(ジャパンネット)の画面です。普通預金取引明細照会リンクをクリックして下さい。

 


    手順 ② <普通預金取引明細照会(上段部分)>

①で普通預金取引明細照会リンクをクリックすると、普通預金取引明細照会画面が表示されます。CSVファイル出力ボタンは下段部分なので、下にスクロールします。

 

 


    手順③ <普通預金取引明細照会(下段部分)>

「CSVダウンロード」ボタン(※赤丸で囲まれている部分)をクリックすれば、CSVファイルがダウンロード出来ます。

 

 

 

 

“所要時間 10秒” 

(個人のPC環境にもよります)

 

 

 

 

「今まで、あなたが本を片手に科目分けしていたデーターを、

素早く、合理的に科目分けする事が出来ます。」

 

ダウンロードしたCSVファイルが、自動で会計処理されるように該当する科目を振り分けます。

作業しやすいように、ネットビジネスでよく使う科目を予め表にしてお渡しいたします。

あなたが実施するのは、表を見ながら、該当する番号をCSVデーターに振り分けるだけです。

 

 

    科目一覧コード表 (一部公開)

このような形で、あなたの取引がどの科目になるかを網羅しております。

などなど・・・・

ネットビジネスに熟知している私ならではの、直感的に科目分けが出来る表に仕上げております。

 

科目がどうしてもわからないものは、私へ直接ご連絡下さい。

税理士として、親切丁寧にご回答差し上げます。

 

 

     CSVファイル 番号入力場所

以下の赤マル部分が、該当する科目の番号を振り分けるところです。

 

 

いかがでしょうか?

面倒と思うかもしれませんが、

 

”科目分けする上で、これ以上楽な方法は無いでしょう。”

 

“税理士の私が言うのですから、これは間違いありません。”

 

どんな状況の人であっても、1ヶ月やれば特に問題がなくなります。

なぜなら、ネットビジネス家であるあなたの取引科目は、とくに変動が無いからです。

 

試しにあなたが今まで取引したデーターを振り返ってみて下さい。

毎月、同じようなお金の使い方、お金の入り方をしていませんか?

 

これはネットビジネス家だからこそ気づくべきメリットです。

一度やってしまえば、次回以降は、考える間もなくパッパと適用番号を振り分けられます。

 

これは、簿記の知識が無いあなたが、最短最速で科目分けするノウハウです。

さらに、業務をルーチン化する事によって、しょうも無いミスを減らすことができます。

 

 

 

“所要時間 23秒” 

(初めだけ少し時間が掛かるかもしれません。)

 

 

 

 

「今まであなたが、シコシコ手入力していたデーターをボタン一発で入力します。」

 

この会計ソフトが最も輝く瞬間です。

先ほど作成したCSVファイルを、会計ソフトに取り込みます。

これにより、今まで手入力していた取引データーを、数秒ですべて入力出来てしまいます。

 

 

手順  <ネットバンクデータ取込処理の起動>

Ⅰ.メニュー画面の“ネットバンクデータ取込処理”をクリックします。

 

Ⅱ.銀行データ取込処理の画面が表示され、開始処理を押すと、CSVファイルの選択画面が表示されます。

 

Ⅲ.銀行のCSVファイルを選択して、OKボタンを押すとデータの取込が行います。

 

      

 

 

たったこれだけです。

 

たったこれだけで、今まで取引データーを手入力していた手間から解放されます。

 

たったこれだけの作業で、綺麗に仕訳された財務諸表が完成します。

 

 

 

“所要時間 5秒”

(慣れれば3秒で終わります。)

 

※ネットバンクを経由しなかった取引(交通費など)は手入力する必要があります。

 

 

 

 

「作業なし!!」

「この時点ですでに、以下の2~10の資料が完成しています!」

 

 

 

これら全てがそろうと、青色申告はできたも同然です。

 

 

 

“所要時間 0秒” 

(手打ちデーターが無い場合。)

 

 

 

結果的に言います。

 

これらの諸表さえあれば、

“あなたはパーフェクトに青色申告を成功させる事が出来ます。”

 

いかがでしょうか?

 

あなたの作業はたったの4つ。

 

何度か使えば、このように1分以内で会計処理を完了させる事も可能です。

どれだけ遅くても、時間にすれば、10もあれば充分でしょう。

 

あなたは、「ネット君」を手に入れる事によって・・・

 

 簿記の知識が無くても、きっちりと青色申告ができるようになる。

 簿記の本とにらめっこして科目分けする必要が無くなる。

 何時間もかけて取引データーを手入力する手間が無くなる。

 会計ソフトと何時間もにらめっこする必要が無くなる。

 バカ高い会計ソフトを買う必要が無くなる。

 

このようなメリットを手に入れる事ができるのです。

 

さらに、あなたは今まで会計事務に割いていた時間を、儲ける為の時間に回すことができ、

今よりもさらに利益の向上を目指せる事でしょう。

 

もし、利益の追求をするつもりが無かったとしても、ネット君により得られる

膨大な余った時間は、あなたの人生を豊かにしてくれるでしょう。

 

また、会計がしっかりする事によって、正確な現状数字を把握する事ができ

今後の経営戦略も練りやすくなります。

 

もし、あなたが事業を大きくしたいのであれば、このステップは重要です。

 

客観的に経営を分析能力は、あなたの今後のビジネスライフを激変させる事でしょう。

 

あなたが、「大物起業家」と呼ばれるその日まで、

「ネット君」はお役にたつ事請け合いです。

 

 

さらに、あなたは

“現役ネットビジネス家の税理士”

を、味方に付ける事が出来ます。

 

 

「PCに詳しく無いしなぁ・・・。」

「もし、会計的に分からない事がでればどうすれば?」

 

実際にこのような声は、顧問をしているお客様が会計ソフトを買う前に良く聞きます。

 

他にも様々な不安がありますが、

結局これらのような不安は、問題や疑問点が出た時の保障が気になっているのです。

 

会計ソフトといえば、使い方や会計的な疑問に答えてくれるサポート先が必要です。

 

しかし、多くの会計ソフトのサポート先は、予め簿記の知識がある事を前提に説明してきます。

 

これは仕方ありません。

 

なぜなら、サポート先の人員が税を司るプロではないからです。

 

もし、税の知識に長けた人員が、サポートに回ったとしても、

どうしても解決できない問題があります。

 

それは、業種による独特の会計知識です。

 

会計は、業種によって特徴が大きく異なります。

業種による独特の悩みや疑問には、通常のサポートセンターでは答える事が出来ません。

 

不動産屋が抱える会計的な悩みは、不動産屋にしか分かりません。

 

コンビニが抱える会計的な悩みは、コンビニにしか分かりません。

 

ネットビジネス家が抱える、会計的な悩みは、ネットビジネス家にしか分かりません。

 

この問題を、とうとう、今回の会計ソフトは解決してしまいました!

 

なぜなら、この会計ソフトはネットビジネスを熟知した税理士が開発したソフトだからです。

 

さらに、その開発した本人(わたし)が、直接あなたの悩みに対して回答するのです。

 

もちろん、税金対策などの込み入ったお話は別ですが

会計ソフトの使用に関する税の悩みは、現役税理士の私が責任を持って回答いたします。

 

その為の資料も万全です。

 

今回の会計ソフト「ネット君」は、以下の資料を完備しております。

 

 

資料1

       「操作マニュアル」

         画像をふんだんに利用し、あなたがすぐに本ソフトをお使いいただけるよう、マニュアルにしております。もし、万が一分からない点が出てきてもご安心下さい。開発業者直通の問い合わせ先にご連絡頂ければ、迅速丁寧な対応をさせて頂きます。CSVを会計ソフトへの取り込む方法は、別冊を用意して説明しております。

 

資料2

       「ネットビジネス家勘定科目一覧表 (コード表)」

あなたの会計スピードとクオリティをより最大化させるために、現役税理士の私が作成した、勘定科目の一覧をお渡しいたします。これにより、あなたは煩わしい科目分けの作業から解放されるのです。

 

資料3

       「ネットビジネス家の仕訳サンプル集」

今回のソフト「ネット君」ではあまり関係なくなるかもしれませんが、確定申告で面倒と思われがちな仕訳をどのようにすればよいか、サンプルでお渡しいたします。実は、仕訳がそんなに難しくない事を、あなたはきっとご理解される事でしょう。事業が大きくなれば会計の知識は必要です。この資料により少しでも会計に興味を持って頂けると幸いです。

 

資料4