ついにあなたも、投資で好きなだけ儲ける事ができます。
定員に達したため、販売を終了いたしました。

東京都渋谷区恵比寿のオフィスより
|
|
もし、あなたが株式投資でお金を儲けようとしているなら、このサイトはあなたが今まで見た中で、最も重要なサイトです。
理由は?
何故なら、これは株式投資のプロの極意が詰まった DVD、マネをするだけで年率400%以上を叩き出す銘柄配信サービスが3か月分、そしてそれに付随する疑問点などを解決してくれるコンサルティングサービスという徹底したサポートがついてくるからです。
あなたはこれで勝ち組投資家に変貌し好きなだけ投資で儲けることが可能になります。題して・・・
後藤寛の投資の真実
”勝つためのテクニカル投資”
・なぜ、株は初心者が何も考えずに買ったとしても、勝つか負けるかは2分の1にも関わらず、90%以上の投資家が負け続けるのでしょうか?あなたは知っていますか?
・なぜ、投資歴が10年もある人でも負け続けたり、たった1年しか株をした事がない人が勝ち続ける事ができるといった、通常では考えられないような現象がおこるのでしょうか?あなたは知っていますか?
・なぜ、テクニカル分析、ファンダメンタル分析をしっかりやっている人でも、負ける人と勝つ人に分かれるのでしょうか?しかも、圧倒的に負ける人の割合の方が多いのは何故でしょうか?
・なぜ、上昇相場でも下降相場でも、長期的に見れば儲け続ける人の割合はほとんど変わらないのでしょうか?
・なぜ、株は安い値段で買って高い値段で売れば100%勝てると誰もが知っているにも関わらず、95%以上の人たちはその全く逆の事をして損をしているのか、あなたは知っていますか?
・なぜ、車やテレビといった商品は自分でしっかり調べて、値段まで比べて買うのに、株に関しては、テレビのニュースや、人の噂、『そろそろ上がりそうだから』という何の根拠もない取引をして、自分の大事なお金を失うのか、あなたは知っていますか?
なぜ、ライフドアショック、上海ショック、サブプライムショックといった、歴史的大暴落で、致命的な損失を出す一方、その大暴落を利用して通常の何十倍の利益を上げる事ができるのか、あなたは知っていますか?
・何故、同じ投資でも勝ち続ける人がいる一方で負け続ける人がいるのか、今まであなたは不思議に思ったことはありませんか?
答えは簡単です!
勝つ投資家は、勝ち続けるために必要な仕組みを理解し、それを常に淡々と実行しているのです。逆に、負け続ける投資家は、なぜ自分が勝ったのか、逆になぜ負けたのか、その理由さえもわからず、巷にあふれる本や情報などに振りまわされ続け、気がついたら大きな暴落で大損しているのです。そして、投資がいやになり、マーケットから逃げるように去っていくのです。
つまり、負け続ける人は、勝つためには必ず知っておくべき3つの事実を知らないのです。このDVDでは、なぜ負け続ける投資家が負け続けるのか、なぜ勝つ投資家は勝ち続けるのか、そして、勝つためには何が必要なのか?それを実際に株で稼いでいる講師が、投資家の行動パターンから明らかにしています。
このDVDの内容の一部をあげると。。。
勝つ株式投資家になるためのたった3つの条件!プロでも見逃すその条件とは!
知識・経験・スキルがなくてもなぜ勝てるのか?勝つための方程式を編み出した後藤の”ローリスク・ハイリターン”を可能にする必勝法とは?
損失額を最低限に抑える方法!そのために必ずあなたがやらなければいけない事とは。
1000万円以上の損失から後藤寛が編み出した、5勝3敗で毎月20万円以上を現実的に稼ぐテクニック!!これは、普通のサラリーマンが現実的に無理なく稼ぐためのテクニックです!
これは勝つためのスタイルではありません。あなたの投資スタイルに利益を確実にプラスする方法!株で勝つことは重要ではありません。大事なのは、いくら利益をプラスできるかです。
何故、投資をやっている8割の人はお金を失うのか?そしてどうやってそれを防げばいいのか?最も重要なたった一つの理由とは?これを知らずに投資を始めてはいけません。
効率のいい立ち回りはどうすればいいのか!!
などなど、書ききれません!
このDVDは、実際、あなたの投資人生を変えることになりかねません。何故、そんな事が言えるのか?何故なら、(後ほど紹介しますが)実際にこの1回のセミナー(DVDに撮られたもの)に19.800円支払って参加した人先輩達が既に自分の投資人生を大きく変えているからです。
あなたはこのDVDに6万円も支払う必要はありません。
詳しい話をする前に、後藤寛を知らないあなたのために彼の話をさせてください。
私と後藤氏が出会ったのは、2005年に大阪で開催された起業家のセミナーでした。当時会社を起業したばかりの私は、そのセミナーで当時オリックス(株)の支店長をしていた後藤サンと出会いました。後藤さんは、いずれ会社を起こす強い情熱を持っていました。その当時から後藤氏はサラリーマンをしながらも、株でかなりの利益を上げており『オレは、その手法を元に、株のスクールを作って、投資を通じて自立した人生を作る人たちを支援したい!』という熱い思いに私は共感を覚え、自分達の夢について酒を飲みながら語りあかしました。
 |
プロフィール
後藤寛(ごとうひろし)
1964年宮崎県生まれ
立命館大学産業社会学部卒。
1987年オリエントリース株式会社(現オリックス(株))入社大阪営業部を皮切りに国内営業部門を転々とし、四谷支店次長、熊本支店長、名古屋支店次長を経て2006年1月退社。オリックス時代の得意分野は企業の財務対策。現在、オレオーラ株式会社代表取締役。オレオーラ投資スクール主宰。
|
それから後藤氏は、2006年1月に、オリックス(株)を退社後、オレオーラ株式会社を設立しました。それと同時に、オレオーラ投資スクールという、株のスクールを始めました。
 |
投資スクールの風景
オレオーラ本社での、株式投資スクールの風景です。東京校は日本橋に、大阪校は新大阪にあります。
2007年8月現在までに、当スクール卒業生159名、セミナー受講生1.218名、株のスクールとしては最大級の受講生を輩出しております。
|
私自身も、後藤氏の株式スクールに実際にお金を払って参加し、今では安心して株式投資を行なえるようになりました。(今でも、その時のテキストやDVDを繰り返し見て勉強しています。)事実、私はこれまで株の投資については、テレビのニュース(新商品販売や、業績がプラス)や、雑誌に書いてある銘柄などを買っていました。しかし、このスクールで学んだおかげで、今ではそういった全く信用できない情報に惑わされる事なく、ちゃんと自分の意思で、株式投資を行う事ができるようになりました。そして、いい時期には月間20%以上もの運用ができるようになり、知り合いからアドバイスを求められるまでになりました。
 |
後藤寛の著書 『卒サラ!株で6ヶ月で年収分を稼ぐ必勝法!』
明日香出版から発売!いきなり大阪旭屋書店でビジネス書1位、総合3位にランクインすることが出来ました。

|
まぁ、私の話はさておき、後藤さんの話に戻ります。後藤さんが株の投資を始めたのも実はそんなに昔の話ではありません。きっかけは、学生時代の同級生が証券会社に入っており、その同級生に株を薦められたのがきっかけでした。
しかし、全くの素人だった彼が投資を始めたからと言ってすぐに利益が出るほど世の中は甘くありません。実際、スタートしてから数年間は、彼は地獄を見る事になりました。学生時代の同級生の証券マンに進められた銘柄や、夕刊紙の推奨銘柄を思いつきで数回買った銘柄はどんどん値下がりし、気がついたときには手元には買値の4割で塩漬けしてある銘柄が3つほど残っただけでした。
さらに、今までの損をとりかえそうと、なんの知識もないまま信用取引をやってしまいました。マネー雑誌の有名なアナリストが薦める銘柄を盲目的に買って、結果は2ヶ月で8戦8敗の200万円の損失でした。株で自分のお金がドンドン減っていくのを見ることほど、嫌なことはありません。今までに経験したことのないストレス・恐怖を毎日味わうことになりました。当時は損を確定することもできず、損失はどんどん膨らんでいきました。
株をやりだすと、毎日の株価が気になり、仕事も手につかなくなります。そして、値下がりしてお金が減った日などは、全くなにもやる気がおこらなくなったりするものです。ほとんどの人がこの時点で、投資がいやになって株式投資そのものをあきらめてしまうでしょう。しかし、彼は違いました。”どこかに必ず勝つための方程式があるはずだ!”そう思って、勝つための方法を探し続けたのです。
なぜなら、彼は知っていたのです。負け続ける人がいる一方、株や投資で勝ち続ける人が実際に存在している事を!有名な人で、ウォーレンバフェット、ラリーウィリアムズ、ジョージソロス、こういった人達は投資で莫大な資産を実際に作り出した人です。
彼らは、たとえ強い上昇相場だろうと、下降相場だろうと、ライブドアショックや上海ショック、サブプライムローンの破綻による、いきなりの大暴落だろうと、どんな時代でもどんな環境でも、彼らは勝ち続けているのです。
つまり、勝ち続けるには必ず何か秘密があるんです!98%の負け犬投資家から、お金を奪い続けるための、勝ち組だけが知っている秘密の“勝利の方程式”が・・・
そして、後藤さんは負け続けました。塩漬け株400万円とカードローンの残り限度枠一杯の400万円、合計800万円を資金に、心機一転、オリックス証券とカブドットコム証券に信用取引口座を開設しました。
はじめは東証1部銘柄に的を絞って、上昇トレンド銘柄の押し目買いをする毎日でした。しかし、それでも負け続けました。負け続けながらも、彼は研究しました。350冊もの株式投資に関する本を読み、インターネットの有料会員サービスに5社も申し込み、自分でトライ&エラーを繰り返しながら、来る日も来る日も、研究を重ねていったのです。
全財産と借金の資金をつぎ込み、50億円の売買代金の果てに、ついに“勝利の方程式”が完成しました
彼は、3.000時間にも及ぶ研究時間と、書籍・有料会員などの参考資料代877万5.000円と、50億円の株式売買で検証して、ついに“勝利の方程式”を完成しました。この”勝利の方程式”に気付いたのは、ふと立ち寄った何処にでもある本屋でした。
ローソク足とテクニカル指標が明らかにする、投資家の心理
それが後藤寛を180度変えました。ある日仕事帰りに立ち寄った本屋で目にした言葉でした。「ローソク足などのチャートは、投資家の心理を集約したもの。」
それを見た瞬間、突然ローソク足とチャートの本当の意味、そしてそれらのサインが一体何を表しているのか、目に見えるものだけではない、その本質に気付いたのです。そこから、彼は研究と検証を続け、独自の投資法を確立しました。!その時から、彼は連戦連勝を繰り返す事となったのです。
しかし、なぜこのような事ができるのか?
ローソク足やチャートは、株式市場に参加している投資家の心理を集約したものである。企業の業績・景気・政治・為替・海外市場といったファンダメンタルやテクニカル、あるいは新聞やニュースで発表された材料、アナリストのコメントやインサイダー取引も含めて、全てを集約した投資家の行動の結果が毎日のローソク足になるのです。そして、そのローソク足がつみあがっていくと、チャートになるのです。チャートはトレンドを形成するのです。
だから、ローソク足とチャートを徹底的に研究すれば、次に自分がどう動けばいいのか効率的にわかるのです。それをまとめたものが、”後藤寛・勝つためのテクニカル投資DVD”です。
では、そのDVDの中身をすこしご紹介すると・・・
|

- 株式投資は沢山勝てばいいのか?違います、”どうやって勝つか”が大事なのです。投資で勝って資金を減らす人の共通点は?(株で大事なのは勝率ではありません。では、勝率よりもっとも大事な事とは?)
- 一時期、デイトレが大ブームになりました。しかし、デイトレは全ての人ができるわけではありません。大きく勝って小さく負けることができれば、デイトレのように、ザラ場中、画面に張り付く必要はありません。この投資法を覚えて、もう、神経をすり減らすトレードはやめましょう。
- 株は5勝3敗でいいのです。それで毎月現実的に20万稼ぎませんか?(巷では、株で1億とか、たった6ヶ月で数千万円という本が賑わっていますが、あなたの周りに実際にそんなに稼いでいる人がいますか?もっと現実的に、しかし確実に5勝3敗で毎月20万円稼ぐ方法を手に入れませんか?)
- テクニカル投資が大事!といわれていますが、あなたはそのテクニカル投資がどの位の確率で勝てるか知っていますか?(実は、テクニカル投資の当たる確立は100%ではないのです。これを知らずに、テクニカル投資だけが大事だと思っている人は、今すぐ考えを改めてください。なぜなら、今のままでは必ず損をするからです!)
- あなたの勝率が、62.5%でも十分利益がでる、その理由とは?(この仕組みがわかれば、あなたは株の取引で十分利益を上げることができるでしょう。)
- 実際に毎月20万円の利益を出すために必要な資金はいくらなのか?(株式投資をするには、投資資金が必要です。では一体いくらくらい必要なのか?ここでは、毎月20万円稼ぐために必要な資金とその理由を説明しています。)
- ”損切りが大事だ!”と、どの本にも書いてあります。確かに損切りは大事ですがいったいどのタイミングで損きりをすればいいのか?あなたには、その明確なルールがちゃんとありますか?もし、あなたがこの質問に答えられないのなら、投資をするのはやめてください。なぜなら、お金をドブに捨てるようなものですから。
- あなたは、勝った時の利益の確定のルールをちゃんと決めていますか?もし、このルールがないのなら、あなたはきっと損をしているでしょうね。なぜなら、それは『負け犬パターン』だからです。では、買ったときの利益の確定のためのルールとは?
- あなたの一月あたりの取引回数は何回ですか?実は、利益をだすには、取引回数は、一月にたったの8回程度でいいんです。その理由とは?
- 一銘柄当たりの売買額は一体いくらくらいなのか?株は買おうと思えば、いくらでも買うことができます。しかし、ここでは後藤が普通の人が利益を出すための、適正の売買額を教えています。
- 1日たったの15分で、毎月20万円もうける方法とは?この手法を学べば、もうデイトレのように画面に張り付いておく必要はありません。たったの15分であなたは利益を上げることができるので!
- あなたは、100万円を3億円にするための、魔法の公式を知っていますか?(100万円を3億円にすることは、実はそんなに難しいことではないのです。この公式さえ知っていれば、あなたも3億円は達成可能です。)
- 月に10%の利回りを達成すれば、あなたは億万長者になれます。その理由とは?
- 5年前に199戦198勝を達成した、ある投資家の秘密とは?(5年前は、日経平均が下げているときです、そんな時に199戦198勝という、驚くべき勝率をあげたある投資家の秘密とは?)
- チャートが大事だと、いろんな本に書いてあります。確かにチャートは大事なのですが、なぜ大事なのでしょうか?チャートで絶対に見おとしてはいけない大事なポイントをご紹介します。
- 後藤のローリスクハイリターン『小さく負けて、大きく勝ち、かつ勝率も高く』を達成するために、必要な事とは?
- 13週線・26週線からわかる、簡単なチャートの見方とは?
何をおいても、これだけは絶対にマスターしてください。なぜなら、市場参加者の多くの人が見ているからです。
- なぜ株で”木を見て森をみず!”をやると必ず負けるのか?それは絶対的な法則があるからです。その絶対的な法則をあなたは知っていますか?
- 増収増益、無借金経営をしていた、世界第2位の自動車販売会社トヨタが、なぜ株価が下がり続けたのか?これを知らずに、ファンダメンタル投資をしていた人の多くが、かなりの損失を出しています。あなたは、同じ過ちをしないでください。
- 株で大きくもうけるには、『トレンドに乗ること』といわれています。では、そのトレンドに簡単に乗るための方法とは?(実は、トレンドに乗ることはそんなに難しくありません。たったの2つのポイントを抑えるだけでいいのです!)
- 上昇トレンドの銘柄を買って、利益を上げるための3つのポイントとは?(この3つのポイントさえ抑えておけば、あなたは市場から好きなだけ利益を上げることができるでしょう。)
- 上昇トレンド銘柄をピックアップするための具体的な2つの方法とは?(実際にあなたがトレードする銘柄を選ぶ際には、この2つの方法を実行してください。そうすれば、あなたも後藤と同じようにお宝銘柄をトレードできます)
- 上昇相場での絶対にはずしてはいけない、各銘柄の2つの買いサインとは?(その株をいったいいつ買うのか?この2つのサインさえ知っていれば、いつ買えばいいかで悩むことはなくなります。)
- 後藤の投資法『ローリスクハイリターン』を実現するために、絶対にマスターしなければならない、4つのフィルターの使い方とは?(あなたは、この4つのフィルターを通った銘柄だけを売買すれば、いいのです。そうすることによって、ローリスクハイリターンを実現することができます。)
- オシレーター系の指標で、後藤が数百通りの組み合わせの中から見つけ出した、ベストな組み合わせとは?(この組み合わせが、ベストでした!)
- 押し目買いの際にでる、典型的な6つのローソク足の形とは?(ローソク足は沢山ありますが、押し目買いの際には、この6つのローソク足を覚えてくれれば大丈夫です)
- 押し目買いの際に、さらにリスクを少なくするための3つのテクニカル指標の値とは?(押し目買いの際、この3つの数値をいれるだけで、ローソク足だけで売買するよりも、各段にリスクが減ります。実際に後藤はこれを発見してから、驚くほど勝率があがりました。これは、絶対にやってくださいね。)
- 実際に後藤が利益を出した銘柄の売買例をご紹介!たった2日で116円(11万6千円)の利益を出した売買です。他に買い計3銘柄、売り2銘柄の具体例をご紹介。あなたも、後藤の実際の売買例を参考にしてください。
- 株式投資で大きくもうけるためには、歪みをとらえる事です。では、歪みとはいったい何なのか?これさえわかれば、あなたは『小さく負けて大きく勝つ』勝ち組の仲間入りです。
|
|

- いきなりビギナーズラックをつかむにはどうしたらいいか?
株はよくビギナーズラックで勝ったとききます。では、ビギナーズラックで勝つためにはどうしたらいいのでしょうか?これで、あなたもビギナーズラックを掴んでください。
- 株で5%の勝ち組に入る人の共通点とは?株では、95%の人が負けて、参加者のたった5%だけが勝てるといいます。では、その5%の勝ち組に入るための共通点とは?これを知らずに株式投資を始めるのは危険です。
- 最短距離で勝ち組のスタートラインに立つ方法とは?
通常、株で勝ち続けるには、最低でも10年はかかるといわれています。逆に、10年間やっている人でも勝てない人もいます。しかし、そんななかで、最短距離で勝ち組のスタートラインに立つ方法をご紹介いたします。
- 世の中には、日中ずっとチャートを見れない人がほとんどです。そんな人でも勝つ方法とは?OL、サラリーマン、主婦といった人達は朝早くから仕事に行き、大体よるに仕事を終えて帰ってきます。しかし、株の時間は朝の9時から昼の3時までです。では、日中株のチャートを見れない人は勝てないのでしょうか?いいえ、そんな方でも勝てる方法があります。逆に、この方法以外では難しいでしょう。忙しい人ほど勝てる方法とは?
- 1年間を通して株で収益を上げている人は全参加者の5%といわれています。では、その5%の勝ち組の正体とは?いったいどんな人たちなのか?その驚きの事実にあなたはきっと驚くでしょう!
- 日経平均が40%上昇した非常に強い相場でも、収益がプラスになった投資家は50%の秘密とは?なぜ多くの人が、負ける方が難しい相場でも勝てないのか?
- 勝ち組の5%に入るために、絶対にやらなければならない2つの事とは?
負け続ける人と勝つ人の最大の違いは、この2つの事を知っているかどうかです。世の中には、沢山の本やセミナーに参加しても、これらの事ができていない人が沢山います。これらを知る前に、投資は絶対にやらないでください。なぜなら、100%負けるからです。
- デイトレーダーでも、バフェットのような長期投資家でも、勝つためには絶対に守っている事とは?長期投資でも短期投資でも関係ありません。勝っている人たちがかたくなに守っているものがあります。彼らはこのおかげで、どんな相場でも、投資スタイルが違っても、勝ち続けるのです。その守っているものの正体とは?
- 株は安い時に買え!という大きな間違い!
株は安い時に買って、高い時にうれば儲かります。しかし、そのタイミングは、投資期間によって違います。そんな値段に惑わされないようにするための方法とは?
- 冷静になって、自分の欲望をコントロールする方法とは?
株の世界では、熱くなったら必ず負けるといわれています。しかし、人間は儲かればもっともっと!と熱くなりますし、損がでたら、早く値段が戻ってほしいと願います。しかし、こんな状態では絶対に勝てません。しかし、そんな自分の欲望を冷静にコントロールする方法があります。そのたった1つの方法とは?
- 株が上達するもっとも近道はどうすればいいのか?
ほとんどの人が、何も知らないまま株取引を始めます。しかし、市場にはプロが沢山います。そんな中であなたが最短で勝ち組になる方法がたった1つだけあります。その方法とは?
- 仕事や趣味やスポーツから学べる、株の上達方法とは?
あなたの日ごろの生活の中からでも、勝ち組の5%に入るための秘訣を学ぶことができます。あなたは毎日これをやっているはずです。株でも同じ事をするだけで、あなたは短期間で勝ち組の5%に入る事ができるでしょう。
勝ち組5%に入るための最短距離の勉強方法とは?
ただ、闇雲に株の勉強をしてもなかなか株で勝てるものではありません。しかし、ある順序で勉強すれば、驚くほど簡単にしかも最速であなたの技術が上達します。その驚くべき勉強方法とは?
- すべての売買で勝ち続けることができない理由とは?すべての取引で利益を出すことは不可能である。(たとえ、株の名人でも)しかし、そんな中でも利益を出すことが可能です。その必勝法とは?
・いくら利益がでても、決して利益を確定してはいけないタイミングとは?少しでも利益がでたら、早くそれを確定させたいと思うのが人間の心理です。しかし、利益がでている場面でも、決してその利益を確定してはいけないタイミングがあります。なぜなら、それを繰り返すと、あなたは負けてしまうからです。では、利益を出してもいいタイミングとは?逆に絶対に利益を確定してはいけないタイミングとは?
・やってはいけないとわかっていても、95%の人がやってしまう行動とは?これをすれば絶対にトータルで負けるとわかっていても、どうしてもやってしまう行動とは?この行動を直さない限り、あなたは株式市場で勝ち組になることはできません。あなたは、絶対にこの行動をしないでくださいね。
- 勝つための負けと、再起不能になる負けの違いとは?
負け方には2つあります。利益を上げるために必要な負けと、再起不能になって、資金がなくなり撤退しなければならない負けです。恐ろしいことに、アンケートの結果、ほとんどの方が後者の再起不能の負けになる可能性がありました。あなたは、決してこんな負けはしてはいけません。なぜなら、全投資資金を失うからです。利益を上げるための負けをしてください。
- テクニカル投資の本当の使い方とは?ローソク足やストキャトティクス、RSIといったチャートがありますが、これらを使うのがテクニカル投資ではありません。テクニカル投資とは、ある物を捉えるために使います。そのある物とは?これは、日本株は非常に発生しやすいといわれています。これさえ捕らえれば、株で勝つことはそんなに難しくはありません!
- 株価に現れるある特徴とは?株価には、ある特徴が現れます。あなたは、この特徴が現れたときにだけ投資をすればいいのです。なぜなら、この特徴はある性質をもっています。その性質を利用するだけで株は勝てるようになるのです。
- 経済新聞や、テレビの報道で株を買ってはいけない理由とは?
よく、テレビや新聞で取り上げられた企業の株を買う人がいます。しかし、こんな株は絶対に買ってはいけません。なぜなら、必ず損をするからです。では、なぜ損をしてしまうのか?その理由を知ったら、あなたもきっとこのような情報に惑わされなくてもすむでしょう!
- すべての投資家の情報がつまった魔法の指標とは?これは、ほとんどのチャートや本で紹介されていますが、ここまで深く考えている人はいません。これさえ理解すれば、人々が何を考えて、次にどう動くか、ある程度の予測を立てる事ができます。その魔法の指標とその理由とは?
- 株で勝つために、これだけは絶対に勉強しなければならない事とは?株で勝つためには、実は1.知識はいりません。2。経験もいりません。3。スキルもいりません。しかし、これだけは絶対に勉強してください。その絶対に学ばなければならない事は?逆にこれさえ学べば、あなたはプロと互角以上で戦えます。さらに、利益を出すこともできるでしょう。
・最短距離で株で勝てるようになるには、初心者のほうがいい理由とは?
実は株で勝てるようになるには、初心者のほうがいいのです。なぜなら、余計な経験や知識がないからです。なぜ、余計な知識や経験がないほうがいいのか?それは、一番大事なものがそいうったものではないからです。では、株の売買で一番だいじなものとは?
- 個人投資家が収益を上げるために絶対に重要な分析とは?
テクニカル投資をする前に、必ずこれをチェックしなければならないある重要な分析があります。すべてはこの分析が終わってから始まります。この分析だけでも勝てるくらい、重要な分析です。何を忘れても、この分析だけは忘れないでくださいね。
- 実際に後藤が売買した銘柄を公開!
実際に後藤が、どのタイミングで買って、どのタイミングで売ったのか、その具体的な根拠と理由をチャートを使って具体的に解説しています。これさえみれば、あなたも後藤の頭脳を手に入れることができます。
|
|

- 株の投資では損切りが大事といわれていますが、なぜ損切りが大事なのか、あなたはその理由に答えられますか?もし、答えられないのなら、あなたは正しい損切りができていない可能性があります。
- 損きりができない人の3つの最大最悪な損失とは?(この損失をするくらいなら、投資を辞めてください。なぜなら、投資家失格だからです)
- 皆さんも知っているライブドアショックによる大暴落!しかし、実はあの大暴落のあと、最高の買い場があったのをあなたはご存知でしたか?これを知っている人だけが、暴落の後の大儲けを手に入れることができるのです。これで、もう暴落は怖くありません。逆に、あなたは大暴落を待ち望むことになるでしょう。
- これぞ大原則!投資で成功する人、逆に失敗する人の大事な2つの要素とは?投資でもうけている人は、この2つの要素を100%マスターしています。もし、あなたがマスターしていないのなら、残念ながらあなたが投資で儲け続けることは不可能に近いでしょう。これを見ないで株式投資をしようなんて考えてはいけません。
・損が出ている時でも、あえて損を確定させなければならない時とは?誰もがマイナスを確定させるのはいやなものです。しかし、確定させてもいいマイナスがあるのです。その理由とは?
- みんなが誤解している『投資』の本質とは?投資っていったいなんですか?『お金を儲けること』『株を買うこと』こう答えたあなたは、投資の本質を理解していません。みんなおろそかにしがちですが、投資の本質を知ってください。そして、お金を有効活用してください。
- 後藤が統計学から導き出した、5勝3敗、勝率62・5%を達成するために、必ず必要な損切りの理由とは?これは、後藤が定めた損切り値に従えば、なぜ、5勝3敗を達成できるのか、それが具体的に説明されています。これをみれば、損切りをしないことがどんなに危険な事か理解できます。
- 負けの平均2%、買ったときの平均4%を達成するための、テクニカル投資の理論とは?この理論を知っているのと知っていないのでは、あなたが自信を持って投資できるかどうかの別れ道になりますので、ぜひこの理論を学んで、自信をもって取引してください。
- 8勝2敗でも、マイナスになってしまう投資方法とは?これを見れば、株は勝率ではない事が理解できます。たとえ、9勝1敗でも、あなたはマイナスになってしまう事があるのです。
- 5年で不労所得”年収1200万”を手にする具体的な方法とは?この方法は、本当に何もする必要がありません。なぜなら、アメリカの国債を利用するからです。これこそ、まさに“不労所得”なのです。
- ライブドアショック、9.11テロ、上海ショック、戦争、これからも必ず起こるこれらをきっかけとした、大暴落!この時、あなたはちゃんと対処方法をもっていますか?ほとんどの投資家が、この大暴落がきっかけで資金の多くを失うのです。しかし、これらの大暴落は、今後も必ず起こります。でも、もう大丈夫です、これさえ見れば、安心して大暴落を迎えることができます。
- 2006年1月16日、悪夢のライブドア事件!この日、多くの投資家が資金の大部分を失いました。しかし、そんな時、市場から金をしっかりと奪い取る方法があります。その方法とは?
- ライブドアショックを、同じ1月中に取り返した、大バーゲンセールのサインとは?ライブドアショックで損害を受けても、ある一握りの人は、バーゲンセールのサインを見逃さなかったために、一気に取り返しました。そのサインとは?
- 実際に個別銘柄で見る、大暴落の後の対応例!これを見れば、どのように対応すればいいのか、その目で確かめることができます。
- 多くの人が知らない、塩漬け株の活用の仕方とは?あなたは、塩漬け株をただ単に持っているだけではないですか?実は、塩漬け株は株の担保として活用できるんです。しかし、具体的にどうやって、その塩漬け株を有効に利用するのか?上昇トレンドと下降トレンドの2パターンでの具体的な投資方法とは?
- 信用取引は自己資金の3倍まで使えて、とても魅力ですが、3倍全部を使うとリスクが高まります。では、どの程度まで使えばいいのか?その根拠は?
|

いかがでしょうか。
もし、あなたが今までに投資の経験があるなら、きっと今まで自分がいかに、何も考えずに投資をしてきたんだろう、と思ったことでしょう。
あるいは、もし、あなたが投資をやってみようと思っていたのなら、いかに自分が無知なまま投資をスタートしようとしていたんだろうと思ったことでしょう。難しい言葉が並んで混乱したかもしれません。
でも大丈夫です、安心してください!マーケットに参加している投資家の95%は、知識をもたずに、負けるために株の投資をやっていますから!
ほとんどの個人投資家は『他の人がやってて、儲かるという話を聞いたから』『ちょっとTVで株の投資がブームだといっていたから』『本屋で、「大学生が株で1億」とかいう本がでてて、自分も一攫千金を狙っているから」という、安易な気持ちで投資を始めます。
投資を始める事は大賛成です。なぜなら、今からの時代は国は全く当てにならないからです。お粗末な社会保険庁のせいで、年金がちゃんともらえるかどうかもわかりません。税金もどんどんあがり、家計は苦しくなる一方です。
これからは、自分の老後は自分で守らないといけない時代ですですから、投資を始めるのは大賛成ですし、それは今後必ず必要な手段になります。しかし、何も知らないで、何の知識もないまま始める事が罪なのです!
ほとんどの個人投資家は、このDVDの初級編で紹介されているような内容さえも知らずに、取引を開始します。そして、必ず大損をします。何の知識もないまま勝てるほど、株は甘くありません。
そんな人たちが必ず口にするのが「投資は危険だからやめたほうがいい!なぜなら、私は株で大損したからね。」という言葉です。そして、逃げるようにしてマーケットから去っていくのです。
しかし、それは大間違いです!危険なのは、何の知識も持たずに投資をして儲けようとするからです。きちんとした知識をもってやれば、投資はあなたの資産を増やしてくれる、最高のツールなのに。あなたは、『危険だから』という理由で、車に乗るのを止めますか?ちゃんと免許を取って、ルールを守って載れば、車はとても便利なツールです。それと、全く一緒なのです。
現に、世の中の大富豪と呼ばれている人たちのほとんどは、株などの投資によって自分の資産を増やし続けているのです。億万長者になる秘訣は、資金を資産(株などの利益を生むもの)に変えて、時間を味方につけそれを雪ダルマ式に増やしていく事なのです。
ですから、もしあなたが投資でお金を儲けたいと思うなら、今のあなたに必要なのは、投資をして利益を出すための知識を身につけることなのです。
さらに今回は後藤寛の特別会員向け銘柄配信サービスと併用する事が出来ます。事実このサービスを受けてから私の投資人生は全く変わり、実際にこのサービスを受けている会員達は、全く頭を使う必要がなく、ライブドアショックや上海ショック、サブプライムショックといった大暴落も気にしないで、毎日ストレスを感じることなく取引ができて、なおかつトータルで利益を上げ続けているのです。
しかし、どれだけ投資で利益を上げようと、多くの人にとってはこのような投資は”ギャンブル”だといいます。その気持ちもわかります。何の知識もなければ、ただ株を買って売るだけのマネーゲームに見えるかもしれません。しかし、後藤のように、人生をかけて自分で投資スクールを作り、実際に借金までして研究・検証を続けているひとにとっては、そうではありません。
後藤寛は投資についていつもこういっています。
これまでの日本人の習慣は、投資=恐怖、不労所得=悪、という固定概念からどうしても抜け出せないでいる。そろそろ、自分の環境、そして日本という国の現状を冷静に見つめて、リスク(不確実性)をとらなければ、それに見合うリターン(見返り)も期待できないという事に、いい加減に気付くべきだ!
『チャンスはリスクという仮面を被ってやってくる。チャンスの仮面を被ってやってくるのは、詐欺です』リスクをとらなければ、リターンを得る事はできない。しかし、知識によってリスクはいくらでも小さくできるのです。
しかし、私たちのほとんどは、1日に何時間も投資のために時間を作る事ができません。毎日株価の動きをチェックして、しっかりと分析し、確信をもって投資をする事はできません。それどころか、ローソク足とチャートのパターンをゼロからしっかりと学んで身に付ける暇もありません。後藤のように350冊も投資の本を買ってそれらを全部読む時間も、そられを研究して自分の投資スタイルを身につける余裕もありません。50億円もかけて、検証することもできません。
それが、”後藤寛の銘柄売買・特別会員”を作った理由です。
”後藤寛の銘柄売買・特別会員”って具体的にナニ?
これは、毎日実際に後藤が売買している銘柄で、厳選された1銘柄の売り・買いの情報を、毎日あなたにメールでお届けします。あなたは、これを見るだけで、全く頭を使う必要もなく、年率400%以上の後藤と同じ銘柄を売買する事も可能なのです。
参考までに、後藤の近年のトレード結果をご紹介します。
後藤2005年の利回り『年率448%』 書籍 卒サラより
2006年の利回り『年率791.5%』
【2006年(昨年)の実績】
☆1月にスクール開講に合わせて、個人投資家の平均的な投資資金の250万円からスタートしました。
1月 −91万2900円(収支累計 −91万2900円)
2月 +112万3200円(収支累計 +21万300円)
3月 +772万6400円(収支累計 +793万6700円)
4月 +209万2千円(収支累計 +1002万8700円)
5月 +102万3600円(収支累計 +1105万2300円)
6月 +90万5千円(収支累計 +1195万7300円)
7月 +173万2千円(収支累計 +1368万9300円)
8月 +188万2300円(収支累計 +1557万1600円)
9月 +213万8200円(収支累計 +1770万9800円)
10月 +208万3370円(収支累計 +1979万3170円)
11月 +102万600円(収支累計+2081万3770円)
12月 −113万5400円(含み益36万8999円)
含み益を除いて、《プラス1967万370円》です。上記の結果は、後藤さんが実際に投資をした2006年の投資の結果です。
さて、後藤さんは今年の2月から、”後藤寛の銘柄売買・特別会員”を開始しました。その結果は以下の通りです。
実際に今日までの”後藤寛の銘柄売買・特別会員”のパフォーマンスです。具体的な銘柄とその詳細な売買記録です。
| 取引日 |
買・空売 |
銘柄 |
株価 |
株数 |
手仕舞日 |
株価 |
損益 |
| 2月1日 |
買い |
オリックス(8591:東1) |
35400 |
90 |
2月5日 |
36350 |
85,500 |
| 2月2日 |
買い |
ミツミ電機(6767:東1) |
2880 |
400 |
2月6日 |
2760 |
-48,000 |
| 2月5日 |
買い |
小田急電鉄(9007:東1) |
862 |
1000 |
2月20日 |
915 |
53,000 |
| 2月6日 |
買い |
クリードオフィス投資法人(8983) |
669000 |
2 |
2月13日 |
667000 |
-4,000 |
| 2月7日 |
買い |
三井化学(4183:東1) |
1018 |
1000 |
2月8日 |
997 |
-21,000 |
| 2月8日 |
買い |
住友商事(8053:東1) |
1972 |
500 |
2月16日 |
2075 |
51,500 |
| 2月9日 |
買い |
福岡リート投資法人(8968) |
1120000 |
1 |
2月14日 |
1100000 |
-20,000 |
| 2月14日 |
買い |
日本製鋼所(5631:東1) |
1090 |
1000 |
2月21日 |
1211 |
121,000 |
| 2月15日 |
買い |
リサ・パートナーズ(8924:東1) |
638000 |
2 |
2月27日 |
690000 |
104,000 |
| 2月16日 |
買い |
トクヤマ(4043:東1) |
2150 |
1000 |
2月27日 |
2230 |
80,000 |
| 2月20日 |
買い |
ニチアス(5393:東1) |
1057 |
1000 |
2月27日 |
1080 |
23,000 |
| 2月22日 |
買い |
福岡リート投資法人(8968) |
1210000 |
1 |
2月27日 |
1260000 |
50,000 |
| 2月23日 |
買い |
三井物産(8031:東1) |
2185 |
1000 |
2月27日 |
2245 |
60,000 |
| 2月26日 |
買い |
関西ペイント(4613:東1) |
1099 |
1000 |
2月27日 |
1088 |
-11,000 |
| 2月27日 |
買い |
日本電工(5563:東1) |
587 |
2000 |
2月28日 |
490 |
-194,000 |
プラス |
330,000 |
| 【3月度】 |
| 取引日 |
買・空売 |
銘柄 |
株価 |
株数 |
手仕舞い |
株価 |
損益 |
| 3月1日 |
買い |
中国塗料(4617:東1) |
991 |
1000 |
3月5日 |
935 |
-56,000 |
| 3月2日 |
買い |
カゴメ(2811:東1) |
1865 |
500 |
3月5日 |
1840 |
-12,500 |
| 3月5日 |
買い |
エリアリンク(8914:東マ) |
76700 |
13 |
3月8日 |
79600 |
37,700 |
| 3月7日 |
買い |
ミツミ電機(6767:東1) |
3420 |
300 |
3月9日 |
3540 |
36,000 |
| 3月9日 |
買い |
カゴメ(2811:東1) |
1881 |
500 |
3月14日 |
1940 |
29,500 |
| 3月13日 |
空売り |
日本油脂(4403:東1) |
607 |
1000 |
3月15日 |
599 |
16,000 |
| 3月14日 |
空売り |
ルック(8029:東1) |
282 |
2000 |
3月22日 |
288 |
-18,000 |
| 3月15日 |
空売り |
新生銀行(8303:東1) |
584 |
18000 |
3月20日 |
575 |
18,000 |
| 3月16日 |
買い |
三菱電機(6503:東1) |
1157 |
1000 |
3月20日 |
1189 |
32,000 |
| 3月19日 |
空売り |
マツダ(7261:東1) |
621 |
1600 |
3月22日 |
651 |
-48,000 |
| 3月20日 |
買い |
住友商事(8053:東1) |
2110 |
500 |
3月23日 |
2165 |
27,500 |
| 3月26日 |
空売り |
新生銀行(8303:東1) |
574 |
2000 |
3月28日 |
552 |
44,000 |
| 3月27日 |
買い |
日本プライム投資法人(8955) |
490000 |
2 |
3月29日 |
503000 |
26,000 |
| 3月28日 |
買い |
三菱重工業(7011:東1) |
757 |
2000 |
3月30日 |
763 |
12,000 |
| 3月30日 |
買い |
日立製作所(6501:東1) |
932 |
1000 |
4月2日 |
906 |
-26,000 |
プラス |
118,200 |
| 【4月度】 |
| 取引日 |
買・空売 |
銘柄 |
株価 |
株数 |
手仕舞い |
株価 |
損益 |
| 4月3日 |
空売り |
加ト吉(2873:東1) |
753 |
1300 |
4月6日 |
773 |
-26,000 |
| 4月4日 |
買い |
新和海運(9110:東1) |
591 |
2000 |
4月10日 |
613 |
44,000 |
| 4月5日 |
買い |
京都銀行(8369:東1) |
1415 |
1000 |
4月10日 |
1414 |
-1,000 |
| 4月10日 |
買い |
日本ハム(2282:東1) |
1500 |
1000 |
4月11日 |
1485 |
-15,000 |
| 4月13日 |
空売り |
ニッパツ(5991:東1) |
1120 |
1000 |
4月24日 |
1057 |
63,000 |
| 4月16日 |
空売り |
デンソー(6902:東1) |
4160 |
200 |
4月19日 |
4190 |
-6,000 |
| 4月17日 |
買い |
東海カーボン(5301:東1) |
1058 |
1000 |
4月23日 |
1021 |
-37,000 |
| 4月23日 |
買い |
日本電工(5563:東1) |
619 |
2000 |
5月1日 |
654 |
70,000 |
| 4月24日 |
空売り |
みずほフィナンシャルグループ(8411:東1) |
723000 |
1 |
4月27日 |
725000 |
-2,000 |
| 4月25日 |
空売り |
富士通(6702:東1) |
748 |
1000 |
4月26日 |
770 |
-22,000 |
| 4月27日 |
買い |
三菱化工機(6331:東1) |
411 |
2000 |
5月11日 |
440 |
58,000 |
プラス |
126,000 |
| 【5月度】 |
| 取引日 |
買・空売 |
銘柄 |
株価 |
株数 |
手仕舞い |
株価 |
損益 |
| 5月1日 |
買い |
澁澤倉庫(9304:東1) |
670 |
2000 |
5月7日 |
665 |
-10,000 |
| 5月2日 |
買い |
津田駒工業(6217:東1) |
361 |
3000 |
5月7日 |
387 |
78,000 |
| 5月7日 |
買い |
協和発酵工業(4151:東1) |
1198 |
1000 |
5月10日 |
1165 |
-33,000 |
| 5月8日 |
買い |
川崎汽船(9107:東1) |
1351 |
1000 |
5月10日 |
1459 |
108,000 |
| 5月10日 |
買い |
商船三井(9104:東1) |
1638 |
1000 |
5月15日 |
1596 |
-42,000 |
| 5月11日 |
買い |
日本ハム(2282:東1) |
1519 |
1000 |
5月16日 |
1538 |
19,000 |
| 5月14日 |
買い |
日本精工(6471:東1) |
1225 |
1000 |
5月16日 |
1202 |
-23,000 |
| 5月15日 |
買い |
澁澤倉庫(9304:東1) |
650 |
2000 |
5月22日 |
674 |
48,000 |
| 5月18日 |
買い |
日本板硝子(5202:東1) |
648 |
2000 |
5月22日 |
665 |
34,000 |
| 5月21日 |
買い |
津田駒工業(6217:東1) |
371 |
3000 |
5月24日 |
393 |
66,000 |
| 5月22日 |
買い |
芝浦メカトロニクス(6590:東1) |
700 |
1000 |
5月30日 |
759 |
59,000 |
| 5月23日 |
買い |
日東紡(3110:東1) |
510 |
2000 |
5月25日 |
498 |
-24,000 |
| 5月24日 |
買い |
不動テトラ(1813:東1) |
210 |
5000 |
5月29日 |
223 |
65,000 |
| 5月25日 |
買い |
山武(6845:東1) |
3130 |
300 |
5月29日 |
3250 |
36,000 |
| 5月28日 |
買い |
日本冶金工業(5480:東1) |
1412 |
1000 |
5月31日 |
1470 |
58,000 |
| 5月29日 |
買い |
東芝(6502:東1) |
898 |
1000 |
5月31日 |
904 |
6,000 |
| 5月30日 |
買い |
新興プランテック(6379:東1) |
1506 |
1000 |
6月1日 |
1526 |
20,000 |
プラス |
465,000 |
| 【6月度】 |
| 取引日 |
買・空売 |
銘柄 |
株数 |
株数 |
手仕舞い |
株価 |
損益 |
| 6月1日 |
買い |
JFE商事ホールディングス(3332:東1) |
791 |
1000 |
6月7日 |
822 |
31000 |
| 6月4日 |
買い |
三井造船(7003:東1) |
688 |
2000 |
6月11日 |
706 |
36000 |
| 6月6日 |
買い |
日本冶金工業(5480:東1) |
1598 |
500 |
6月11日 |
1646 |
24000 |
| 6月7日 |
買い |
日本金属工業(5479:東1) |
674 |
2000 |
6月11日 |
665 |
-18000 |
| 6月8日 |
買い |
オーエム製作所(6213:東1) |
931 |
1000 |
6月12日 |
920 |
-11000 |
| 6月11日 |
買い |
山武(6845:東1) |
3200 |
300 |
6月15日 |
3290 |
27000 |
| 6月12日 |
買い |
デジタルアドベンチャー(4772:大へ) |
481 |
2000 |
6月19日 |
509 |
56000 |
| 6月13日 |
買い |
不動テトラ(1813:東1) |
238 |
4400 |
6月18日 |
249 |
44,000 |
| 6月14日 |
買い |
平和不動産(8803:東1) |
869 |
1000 |
6月19日 |
924 |
55000 |
| 6月15日 |
買い |
新日鉱ホールディングス(5016:東1) |
1187 |
1000 |
6月21日 |
1186 |
-1000 |
| 6月18日 |
買い |
乾汽船(9113:東1) |
1536 |
600 |
6月20日 |
1657 |
72,600 |
| 6月19日 |
買い |
東映(9605:東1) |
884 |
1000 |
6月20日 |
866 |
-18000 |
| 6月21日 |
買い |
京セラ(6971:東1) |
12830 |
100 |
6月27日 |
12860 |
3000 |
| 6月22日 |
買い |
東芝(6502:東1) |
1003 |
1000 |
6月28日 |
1026 |
23000 |
| 6月25日 |
買い |
スタンレー電気(6923:東1) |
2745 |
400 |
6月26日 |
2650 |
-38000 |
プラス |
285600 |
| 【7月度】 |
| 日付 |
買・売 |
銘柄 |
株価 |
株数 |
手仕舞い |
株価 |
損益 |
| 6月28日 |
買い |
栗田工業(6370:東1) |
3700 |
300 |
6月29日 |
3860 |
48000 |
| 6月29日 |
買い |
丸紅(8002:東1) |
997 |
1000 |
7月4日 |
1013 |
16000 |
| 7月2日 |
買い |
キヤノン(7751:東1) |
7300 |
100 |
7月10日 |
7070 |
-23000 |
| 7月3日 |
買い |
コニカミノルタホールディングス(4902:東1) |
1899 |
500 |
7月6日 |
1885 |
-7000 |
| 7月4日 |
買い |
平和不動産(8803:東1) |
886 |
1000 |
7月6日 |
874 |
-12000 |
| 7月5日 |
買い |
東海カーボン(5301:東1) |
1186 |
1000 |
7月11日 |
1229 |
43000 |
| 7月6日 |
空売り |
新生銀行(8303:東1) |
487 |
2000 |
7月13日 |
478 |
18,000 |
| 7月9日 |
買い |
JFE商事ホールディングス(3332:東1) |
945 |
1000 |
7月11日 |
925 |
-20000 |
| 7月11日 |
空売り |
日本ビクター(6792:東1) |
358 |
3000 |
7月13日 |
375 |
-51,000 |
| 7月12日 |
買い |
第一中央汽船(9132:東1) |
761 |
1000 |
7月23日 |
834 |
73000 |
| 7月13日 |
空売り |
明治乳業(2261:東1) |
739 |
1000 |
7月19日 |
733 |
6,000 |
| 7月17日 |
買い |
三菱商事(8058:東1) |
3550 |
300 |
7月25日 |
3480 |
-21000 |
| 7月18日 |
買い |
新和海運(9110:東1) |
1095 |
1000 |
7月20日 |
1119 |
24000 |
| 7月19日 |
買い |
東芝プラントシステム(1983:東1) |
1045 |
1000 |
7月23日 |
1092 |
47000 |
| 7月20日 |
買い |
東洋鋼鈑(5453:東1) |
648 |
2000 |
7月23日 |
646 |
-4000 |
| 7月23日 |
空売り |
楽天(4755:JQ) |
35450 |
28 |
7月25日 |
37580 |
-59,640 |
| 7月26日 |
買い |
ミツミ電機(6767:東1) |
4760 |
200 |
7月30日 |
4480 |
-56000 |
| 7月30日 |
買い |
キッツ(6498:東1) |
1175 |
1000 |
7月31日 |
1199 |
24000 |
プラス |
45360 |
| 【8月経過】 |
| 日付 |
買・売 |
銘柄 |
株価 |
株数 |
手仕舞い |
株価 |
損益 |
| 8月1日 |
買い |
日野自動車(7205:東1) |
839 |
1000 |
8月3日 |
812 |
-27000 |
| 8月2日 |
空売り |
住友信託銀行(8403:東1) |
991 |
1000 |
8月7日 |
989 |
2,000 |
| 8月3日 |
買い |
日本カーボン(5302:東1) |
810 |
1000 |
8月8日 |
808 |
-2000 |
| 8月6日 |
買い |
新和海運(9110:東1) |
1185 |
1000 |
8月8日 |
1234 |
49000 |
| 8月7日 |
買い |
第一中央汽船(9132:東1) |
964 |
1000 |
8月8日 |
920 |
-44000 |
| 8月8日 |
空売り |
富士紡績HD(3104:東1) |
163 |
6000 |
|
165 |
-12,000 |
| 8月9日 |
買い |
飯野海運(9119:東1) |
1712 |
600 |
|
1951 |
143400 |
プラス |
109400 |
8月14日 |
買い |
日本カーボン(5302:東1) |
746 |
1000 |
8月17日 |
681 |
-65000 |
| 8月14日 |
買い |
ディー・エヌ・エー(2432:東マ) |
492000 |
2 |
8月16日 |
452000 |
-80000 |
| 8月15日 |
買い |
トヨタ紡織(3116:東1) |
3310 |
300 |
8月16日 |
3100 |
-63000 |
| 8月16日 |
空売り |
トヨタ自動車(7203:東1) |
6650 |
200 |
8月20日 |
6420 |
46000 |
| 8月20日 |
空売り |
東芝機械(6104:東1) |
814 |
1000 |
8月22日 |
880 |
-66000 |
| 8月21日 |
買い |
日本空港ビルデング(9706:東1) |
2115 |
500 |
8月27日 |
2185 |
35000 |
| 8月24日 |
空売り |
東洋証券(8614:東1) |
413 |
2000 |
8月27日 |
429 |
-32000 |
| 8月28日 |
空売り |
イオン(8267:東1) |
1684 |
600 |
8月30日 |
1649 |
21000 |
| 8月29日 |
空売り |
ユニー(8270:東1) |
997 |
1000 |
8月31日 |
1007 |
-10000 |
プラス |
-240200 |
| 【9月度】 |
| 日付 |
買・売 |
銘柄 |
株価 |
株数 |
手仕舞い |
株価 |
損益 |
| 8月27日 |
空売り |
日本ビクター(6792:東1) |
308 |
3000 |
9月3日 |
283 |
75000 |
| 8月30日 |
買い |
東洋ゴム工業(5105:東1) |
604 |
2000 |
9月3日 |
630 |
52000 |
| 9月4日 |
空売り |
古河機械金属(5715:東1) |
235 |
4000 |
9月12日 |
230 |
5000 |
| 9月5日 |
空売り |
合同製鐵(5410:東1) |
435 |
2000 |
9月6日 |
416 |
38000 |
| 9月6日 |
空売り |
富士紡績HD(3104:東1) |
119 |
8000 |
9月11日 |
120 |
-8000 |
| 9月7日 |
買い |
三菱電機(6503:東1) |
1317 |
1000 |
9月10日 |
1288 |
-29000 |
| 9月10日 |
空売り |
東京建物(8804:東1) |
1243 |
1000 |
9月12日 |
1293 |
-50000 |
| 9月11日 |
買い |
ダイキン工業(6367:東1) |
5520 |
200 |
9月18日 |
5420 |
-20000 |
| 9月12日 |
空売り |
トーヨーカネツ(6369:東1) |
245 |
4000 |
9月13日 |
244 |
4000 |
| 9月14日 |
空売り |
日本油脂(4403:東1) |
476 |
2000 |
9月19日 |
487 |
-22000 |
| 9月18日 |
買い |
テルモ(4543:東1) |
5800 |
200 |
9月20日 |
5820 |
4000 |
| 9月21日 |
空売り |
東京エレクトロン(8035:東1) |
7260 |
100 |
9月25日 |
7250 |
1000 |
プラス |
50000 |
| 【10月度】 |
| 日付 |
買・売 |
銘柄 |
株価 |
株数 |
手仕舞い |
株価 |
損益 |
| 9月20日 |
買い 5 |
富士通ゼネラル(6755:東1) |
531 |
2000 |
10月3日 |
685 |
308000 |
| 10月12日 |
買い |
東ソー(4042:東1) |
783 |
2000 |
10月5日 |
784 |
1000 |
| 10月4日 |
買い |
三井化学(4183:東1) |
1172 |
1000 |
10月9日 |
1152 |
-20000 |
| 10月9日 |
買い |
ミツミ電機(6767:東1) |
5080 |
1000 |
10月16日 |
5520 |
88000 |
| 10月10日 |
買い |
豊田合成(7282:東1) |
3940 |
200 |
10月12日 |
3780 |
-32000 |
| 10月11日 |
空売り |
太平洋セメント(5233:東1) |
380 |
200 |
10月15日 |
385 |
-10000 |
| 10月16日 |
買い |
日本電工(5563:東1) |
961 |
2000 |
10月17日 |
939 |
-22000 |
| 10月17日 |
買い |
日本合成化学工業(4201:東1) |
700 |
1000 |
10月19日 |
692 |
-8000 |
| 10月18日 |
買い |
テルモ(4543:東1) |
6070 |
200 |
10月19日 |
5900 |
-34000 |
| 10月19日 |
買い |
住友化学(4005:東1) |
1032 |
1000 |
10月22日 |
989 |
-43000 |
| 10月22日 |
買い |
楽天(4755:JQ) |
56100 |
17 |
10月25日 |
55400 |
-11900 |
| 10月23日 |
買い |
佐世保重工業(7007:東1) |
816 |
1000 |
10月24日 |
829 |
13000 |
| 10月24日 |
買い |
大日インキ(4631:東1) |
545 |
2000 |
10月25日 |
523 |
-44000 |
| 10月29日 |
買い |
三井鉱山(3315:東1) |
469 |
2000 |
10月31日 |
480 |
22000 |
プラス |
207100 |
| 【11月度】 |
| 日付 |
買・売 |
銘柄 |
株価 |
株数 |
手仕舞い |
株価 |
損益 |
| 10月30日 |
買い |
日本合成化学工業(4201:東1) |
742 |
1000 |
11月2日 |
731 |
-11000 |
| 10月31日 |
買い |
日本曹達(4041:東1) |
564 |
2000 |
11月2日 |
541 |
-46000 |
| 11月1日 |
買い |
日産車体(7222:東1) |
921 |
1000 |
11月7日 |
917 |
-4000 |
| 11月6日 |
買い |
日本航空(9205:東1) |
278 |
3000 |
11月8日 |
273 |
-15000 |
| 11月7日 |
買い |
テレウェイヴ(2759:JQ) |
83400 |
12 |
11月8日 |
75200 |
-98400 |
| 11月8日 |
売り |
セントラル硝子(4044:東1) |
450 |
2000 |
11月14日 |
409 |
82000 |
| 11月9日 |
売り |
川崎重工業(7012:東1) |
351 |
3000 |
11月14日 |
361 |
-30000 |
| 11月12日 |
売り |
日本通運(9062:東1) |
540 |
2000 |
11月14日 |
560 |
-40000 |
| 11月13日 |
売り |
前田建設工業(1824:東1) |
349 |
3000 |
11月21日 |
333 |
48000 |
| 11月15日 |
売り |
太平洋セメント(5233:東1) |
291 |
3000 |
11月28日 |
247 |
132000 |
| 11月16日 |
売り |
千葉銀行(8331:東1) |
878 |
1000 |
11月19日 |
934 |
-56000 |
| 11月19日 |
売り |
OKK(6205:東1) |
231 |
4000 |
11月21日 |
234 |
-12000 |
| 11月20日 |
売り |
昭和電工(4004:東1) |
341 |
3000 |
11月26日 |
349 |
-24000 |
| 11月22日 |
売り |
トヨタ自動車(7203:東1) |
5780 |
200 |
11月26日 |
6010 |
-46000 |
| 11月27日 |
売り |
中国塗料(4617:東1) |
1107 |
1000 |
11月29日 |
1194 |
-87000 |
プラス |
-207400 |
| 【12月度】 |
| 日付 |
買・売 |
銘柄 |
株価 |
株数 |
手仕舞い |
株価 |
損益 |
| 11月30日 |
売り |
日本ビクター(6792:東1) |
234 |
4000 |
12月6日 |
231 |
12000 |
| 12月3日 |
売り |
ブリヂストン(5108:東1) |
2110 |
500 |
12月6日 |
2120 |
-5000 |
| 12月4日 |
売り |
大平洋金属(5541:東1) |
1120 |
1000 |
12月6日 |
1016 |
104000 |
| 12月10日 |
買い |
クラリオン(6796:東1) |
262 |
4000 |
12月12日 |
268 |
24000 |
| 12月11日 |
売り |
大平洋金属(5541:東1) |
1116 |
1000 |
12月12日 |
1183 |
-67000 |
| 12月14日 |
買い |
コナミ(9766:東1) |
3660 |
200 |
12月18日 |
3520 |
-28000 |
| 12月17日 |
売り |
T&Dホールディングス(8795:東1) |
5690 |
200 |
12月19日 |
5640 |
10000 |
| 12月21日 |
売り |
三菱重工業(7011:東1) |
461 |
2000 |
12月26日 |
494 |
-66000 |
| 12月25日 |
買い |
三菱重工業(7011:東1) |
258 |
4000 |
12月27日 |
275 |
68000 |
| 12月27日 |
買い |
ダイキン工業(6367:東1) |
6380 |
100 |
12月28日 |
6200 |
-18000 |
プラス |
34000 |
| 【1月度】 |
| 日付 |
買・売 |
銘柄 |
株価 |
株数 |
手仕舞い |
株価 |
損益 |
| 1月7日 |
売り |
新日鉱ホールディングス(5016:東1) |
665 |
1000 |
1月9日 |
693 |
-28000 |
| 1月8日 |
売り |
西日本シティ銀行(8327:東1) |
255 |
4000 |
1月10日 |
274 |
-57000 |
| 1月9日 |
売り |
日東紡(3110) |
248 |
4000 |
1月18日 |
214 |
136000 |
| 1月10日 |
買い |
ダイワボウ(3107:東1) |
365 |
2000 |
1月11日 |
349 |
-32000 |
| 1月18日 |
売り |
CSK(9737:東1) |
3140 |
300 |
|
2845 |
88500 |
| 1月21日 |
売り |
リゾートトラスト(4681:東1) |
1804 |
500 |
|
1632 |
86000 |
プラス |
193500 |
このサービスを始めてから、今現在(8月9日まで)マイナスの月はありません。それどころか、トータル1.479.560円のプラスです。いかがでしょうか?
全く頭を使わずに、ただマネしただけで、147万9560円の利益・・・
もし、あなたが後藤の、”後藤寛の銘柄売買・特別会員”と全く同じ銘柄をトレードしていたら、あなたも全く頭を使う事なく、何の不安もないまま、最低で147万9560円の利益を得る事ができたのです。
もちろん、これは最低の利益であって、この整数倍の株数で取引知れていれば、あなたの利益は何倍でも、何十倍にもなっていわたけです。
なぜ、プロの投資家でも年間10%のリターンがあれば十分といわれている投資で、後藤の場合はその数十倍ものリターンを得る事ができるのでしょうか?
それは、後藤が日々研究に研究を重ねて、その結果編み出した投資法を、そこで終わることなく、毎年毎年さらに改良を加えていって、その時々の相場にあわせて微調整させながら、常に進化させ続けるからです。ほとんどの投資家は、自分の投資法ができたら、その時点で終わりですが、後藤は常に『ローリスク・ハイリターン』できる手法を研究しつづけているのです。
では、実際に”後藤寛の銘柄売買・特別会員”はどのような内容が送られてくるのでしょうか?その実物と同じものをここにご紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
オレオーラ特別配信 8月13日号
◇明日の空売り銘柄
<抵抗線ブレイク>
エディオン(2730:東1) 1062円以下になったら成行売り
最低単位1000株
(空売りサインの根拠)
・週足、日足移動平均線とも下降トレンド形成中
・ボリンジャバンド拡張
・出来高逓増
◇前日買い約定銘柄の指値ライン
なし
◇売建中銘柄の指値変更
富士紡績HD(3104:東1)
・161円以上になったら成行買い
・161円以上にならなかったら取引継続
以上
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
上記の内容が、メールに書かれておくられてきます。見ていただければわかるように、曖昧な部分は一切ありません。1円単位の売買情報が記載されています。損切りの値段、利益確定の値段、購入価格、これらが全て詳しく書かれています。
さらに、このサービスは、ただ株価の売買情報を教えているだけでなく、なぜこの銘柄を売買するのか?その理由と、明確な指示がかかれています。
これは、このサービスが単に株価の値段だけを書いた、なんの気付きもないものではなく、このサービスを通じで、さらに投資の力を磨いて欲しいとうい、後藤の願いが込められているのです。
あなたは、このメールを見てそのまま指示に従って、証券会社に注文を入れる事もできます。また、後藤の思考を勉強する事もできます。年率400%の後藤と全く同じ投資をすることができるのです。
この”後藤寛の銘柄売買・特別会員”は
あなたは全く頭を使う必要がありません。
|