ついに公開!世界で活躍する為の英語勉強法

『あなたも、アメリカで医者になった日本人女性から直接英語の指導を100日間受けることができます。。。しかも、無料で!』  

画像の説明

初めまして。デューランゆかりと申します。

私は高校を日本で卒業してからアメリカに留学し、

アメリカで医者になる

という夢を果たしました。

さて、私のことは(今のところ)どうでもいいのですが、
どうして一般的な日本人は
頑張って英語を勉強しているのに
英語ができないのだろう?
そう疑問に思っている所、ある事件(!?)が起こりました。

英語ができなかった父の話  

最近、私の父が引退しました。
彼が働いていた小さい事務所は20年前は
住宅と兼用していて私の家族が数年暮らしていた懐かしい場所でもあります。

本棚には沢山の難しそうな分厚い本が並べられていて
私には興味があるようなものではありませんでしたので
父の本棚を検索することは殆どありませんでした。

先日彼の事務所に行くと、本がきれいにひもでしばられて
山のように詰まれていました。

「処分するつもりだから好きなものを持っていきなさい。」

そう父は言いましたが、父が読むような本なんて
私にはまったく興味がでません。

「うん」
と気がない返事をして事務所を後にしました。

数日して、一人でこの事務所にいく機会がありました。

本の一つか二つぐらいは好きなものが見つかるかもしれないと思い、
本が積まれている所に向かいました。

ひもに縛られた数冊のセットをとり、ぐるっと背表紙が見える角度にまわしました。

「あっ」

あまりにもびっくりして、また次のセット、次のセットを
ひっくり返してはその背表紙に並ぶ本のタイトルを確認しました。

英語の本の山!  

父の事務所に積まれていた本の山は英語の勉強の本でした。
数える気もしませんでしたが、百冊は超えているでしょう。

以前彼が車で英語のカセットを聞いていたので
「お父さん、どうして英語の勉強をしているの?」と聞いたことがあります。

そのとき、「旅行にいって困らないためだよ。」と言っていました。

この本の山をみて、父が人並み以上に英語の勉強をしていたことはあきらかですが、
どうして父が結局引退するまで英語が喋れなかったかの理由がわかりました。

どうして勤勉な私の父はとうとう英語をマスターすることができなかったのでしょうか?  

そこには二つの大きな問題点があったからです。

[check]ひとつはモチベーションが低すぎること
[check]もうひとつはアクティブな英語の勉強していなかったことです。

それではどうすれば良かったのでしょうか?  

私の父はどうして英語を勉強しているかと聞かれて
「旅行に行ったときに困らないため」と答えました。

まあ、もっと色々理由はあるのでしょうが、
本当にそれだけが理由の人も結構いるはずです。

どうしてこの理由付けがモチベーションにならないのか
それは

あまりにも漠然としすぎているからです。  

海外旅行って次いついくんですか?

行ったところでどなたに会う予定ですか?

別に誰に会うわけでもない、ただ海外の景色をみて、
ご飯を食べて、ショッピングして帰ってくるだけでしたら
英語なんて全然いらないわけです

誰もお店のおばちゃんと値段の交渉なんてしたくないわけです。

別にトイレがどこですかって聞かなくても自分で何とか探すことができるからです。

でも実はあなたはお店のおばちゃんとはお話をしたいとは思っているかもしれない。

でもそこまでの英語力をつけようとは思わなかった。

だって旅行にいくだけの英語力をつけるための本には
お店のおばちゃんと世話話をする方法なんて書いていなかったから。

結局「旅行して困らない英語力」っていうのはないんです。
英語喋れなくても大して困りません。

でも英語ができないと、旅行の楽しさは英語ができる人に比べて半分以下かもしれませんね。

結局ただの旅行に行くだけでも
もし英語をその為に勉強しているのでしたら、
普通に誰とでも会話ができるぐらいの英会話レベルまでしよう!
という意気込みが必要なのです。

それは普通皆が考えるような
「旅行者用の英語」よりもっと高度なレベルのはずです。

例えばこういうのはどうですか。  

あなたは数回メールをやりあったペンパルさんと1ヵ月後にオーストラリアで会うことになっているとします。

その時あなたはどんな英語の勉強をするでしょうか?

英語の勉強というより、旅行の準備そのものが英会話になっていることでしょう。

「オーストラリアに来たら、何を見たい?」

「あ、俺絶対コアラを見たい。」

「そっか、じゃああそこの公園に何日目に行こう。」

「ねえ。日本からのおみやげは何がいい?」

こんな感じで生きた英語になっているはずです。
喋りたいから喋るんです。

コミュニケーションをとる為にはどんな手も使うはずです。

辞書を引いたり、友達に聞いたり。
そんなこんなで自分を相手に伝えたい
相手のことを知りたい。

それが英会話です。
話したい人がいる。
だから楽しく続けられるんです。

トイレがどこか教えてください

って覚えるのは英会話ではありません。

そもそもそのフレーズが言えたって、
楽しいですか?

漠然とした人を対象に英語を勉強することは止めましょう。

まずは、
この人のことをもっと知りたい!
自分のことをもっと知って欲しい!

そんな対象の人を一人探して見るのが
モチベーションの始まりだと私は思います。

さて、二つ目の問題点について  

アクティブな英語を勉強していなかったという点については
一つ目を説明しているうちにどんどん2つ目の話になってきてしまったのですが、
言いたいことはわかりますね。

どんなに沢山本を読んでいても
どんなに沢山CDを聞いていても

喋ったり、書いたりしなければ
あなたの英会話力は絶対つきません。

必ず自分が伝えたいことを
ゼロから英文で作り上げるんです。

文法なんて最初はどうだっていいんです。

単語だけ繋げるだけでもいいんです。

大丈夫です。みんなそうだったんですから。

そして、間違えた時には直してもらう。

ただそれだけを毎日少しずつでもできたら、

本だけを読んでいた人と
きちんと毎日英文を書いてきたあなたと

100日後にはどれだけ差がついていると思いますか?

考えただけでワクワクしませんか?

さて、私の父が犯していた二つの問題点を解決したのが  

実は私が開設した
DTN式無料英語添削塾

なんです。

DTNとは

Doctor, Teacher, Nativeの略で

D-私(アメリカで医者になった日本人)と、
T-Teacher (海外在住の教師)
N-私の主人(英語が母国語のアメリカ人)

がコラボで塾生を鍛えていきます。

塾生は毎日1英文提出する機会が与えられます。  

この英文はDTNの誰かが必ず全て目を通します

その後参加者の中から1つだけ添削する英文を選びます。
(特に上手だからとか下手だからという基準では選びません。)

その英文をネイティブが添削します。  

そしてその原文と添削された文両方をブログにアップするので
あとは塾生が好きなようにコメントなり、参考にしていただくという形です。

日本人は日本人特有の間違え方がありますので、
他の人の英文が直されているのをみるのもとても勉強になると思います。

注意書きとしてはブログは塾生でなくてもみれますが、英文を選考してもらうには塾生になる必要があります。

誰に当たるかわからないので、毎日頑張って英文を送ってくれるモチベーションになるといいなと思っています。

問題点2つクリアされたのはわかりましたか?

DTNの教師が読んでくれる!
もしくは塾生の皆が読んでくれる!
もしかしたら自分の英文が添削にあたるかもしれない!

それがモチベーションになっていただければと思っています。

注)もしあなたの英文が採用されましたら
あなたの名前はあなたを特定できるような情報は
書き換えてブログにアップします。

又、アクティブな英語については
毎日英文を書くことによって
めきめきあなたの英語力がついてくることが実感できるでしょう。

どうしてDTN式無料添削塾が無料か?  

何か裏があるんだろう。

と思っていらっしゃいますか?

はい。そうですね。

もちろんいい話には必ず裏があります。(笑)

私たちは有料でも英文添削を行っています。

もしあなたが、自分の英文が今日添削されるのかされないのか
わからない賭けみたいなことはいつまでもしたくない。

やっぱり自分の英文は毎回添削されたい。

と思われるのでしたら、有料のサービスがありますので
いつでもその有料サービスを申し込むことができます。

この無料塾は有料塾のかじりを経験して頂く所なのです。

ただし、ずっと無料塾の恩恵を受けて、
特にお金を出すこともなく
止めていっても私たちは特に気にしません。

ご自由に100日間無料でこの塾をお使いください。

もう一度DTN式無料英語添削塾の内容を説明いたします。  

あなたがここから英語塾に登録されますと、
あなたにDTN英語塾よりメールが届きます。

そのメールアドレスに
毎日1英文書いてメールを送ってください。

ぜひ、毎日30分使って英語を書こう!と今日決心してください。

トピックはとくにありません。

私があなたへメッセージをたまに送りますので、
それに対してのコメントでもいいですし、
あなたの身の回りのことを書いてもいいですし、
あなたの学校の宿題を提出してみてもかまいません。

自分のいいようにお使いください。

ただし、前にもいいましたが
添削されるのは一日につき選ばれた一人の英文のみになります。

あとは付け加えるとしたら土、日、祝祭日はお休みとなります。

それではこれから100日間一緒に頑張りましょう!

画像の説明

下の登録フォームよりお申し込み下さい。

ここに登録して無料で100日間英語を添削してもらう
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

氏名 ※
姓: 名:
E-Mail ※

P.S.この無料英語添削塾は100日間無料で英語をみてもらえるというそれだけでもなかなか聞いたことのない画期的な塾ですが、登録した後にあなたのモチベーションを更にあげてくれる驚き、びっくり、サプライズ企画が用意されています!


※弊社に情報をお送りいただける場合は下記のプライバシーポリシーに
ご同意いただけたものとみなさせていただきます。

shadow

powered by Quick Homepage Maker 3.54
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM